■ 『2005年』の解説
他の紀年法
- 干支 : 乙酉(きのと とり)
- 日本(月日は一致)
- 大韓民国(月日は一致)
- 中華民国(月日は一致)
- 中華民国暦94年
- 朝鮮民主主義人民共和国(月日は一致)
- 主体94年
- 仏滅紀元 : 2547年閏9月6日 - 2548年10月1日
- イスラム暦:1425年11月20日 - 1426年11月30日
- ユダヤ暦 : 5765年4月20日 - 5766年3月30日
- Unix Time : 1104537600 - 1136073599
- 修正ユリウス日(MJD):53371 - 53735
- リリウス日(LD):154212 - 154576
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国で1997年に制定された。
4月
- 4月1日 - 日本メキシコFTA協定条約発効。
- 4月2日 - ローマ法王ヨハネ・パウロ2世が死去。
- 4月6日 - モナコ公国大公、レーニエ3世死去。
- 4月9日 - 北京にて、1万人による反日デモが行われる。デモ隊は街を荒らし、日本大使館も襲撃。以後も上海等の都市で同様の反日デモが相次ぐ。日本では、デモへの抗議行動も発生し、反中感情があらわになる。→2005年の中国における反日活動
- 4月10日 - 中国浙江省で3万人を超える農民暴動が発生。前年に引き続き、中国各地で大規模な暴動が相次ぐ。
- 4月19日 - 新ローマ法王が決定。ドイツ人のヨーゼフ・ラツィンガーで、ベネディクト16世と名乗る。
- 4月25日 - 兵庫県尼崎市の福知山線(JR宝塚線)で脱線事故が発生(JR福知山線脱線事故)。死者107名、負傷者562名の大惨事に。
- 4月29日 - Mac OS X v10.4 Tigerが発売される。
- 4月30日 - ベトナム戦争終結30年。
5月
- 5月1日 - 北朝鮮が日本海に向けて地対艦ミサイルを発射。日本海に墜落したため本土に被害はない。
- 5月3日 - iMac G5が発売。
- 5月5日 - イギリスで総選挙を実施。与党労働党は議席を減らしたものの過半数を維持。
- 5月6日 - 日韓両国の歴史研究の合同会議が開かれて歴史認識の違いが明らかになる。
- 5月7日 - 自衛隊第六次イラク派遣。
- 5月14日 - 自衛隊、第六次第二波をイラクへ派遣する。
- 5月21日 - 日本政府、中国団体観光客のビザ発給を中国全土に拡大する方針を固める。
- 5月22日 - 中国の国家主席と日本の自民党・公明党の幹事長が会談し、靖国神社参拝と歴史教科書や台湾問題など、日中関係について話し合う。
- 5月29日 - フランスの国民投票で欧州憲法条約批准が拒否される。
6月
- 6月1日
- 対馬沖の日本海で、日本の排他的経済水域内で違法操業をしていたと思われる韓国の漁船を海上保安庁の巡視船が拿捕。乗組員の身柄や船内への立ち入り検査を巡って韓国側と対立。
- オランダの国民投票で欧州憲法条約批准が拒否される。
- 6月9日 - 日韓間の歴史共同研究で歴史教科書を研究対象に加える方向で調整に入る
- 6月11日 - 主要国首脳会議(サミット)の財務相会合がロンドンで二日の日程で開催される。
- 6月13日 - マイケル・ジャクソンの性的虐待疑惑裁判に無罪判決。
- 6月17日 - インドネシア南スラウェシ州ソペン県で鳥インフルエンザ(H5N1型)に三十代男性が感染。
- 6月20日
- 6月27日~28日 - 今上天皇と皇后が太平洋戦争戦没者の慰霊の為にサイパン島を訪問。
7月
- 7月6日~8日 - 主要国首脳会議がイギリス(スコットランド)・グレンイーグルズにて開催。
- 7月6日 - シンガポールで開かれていたIOC総会で2012年の夏季オリンピックの開催地をロンドンに決定。
- 7月7日 - ロンドン同時爆破事件が発生。地下鉄3ヶ所とバス1台が被害に遭い、死者は55人、負傷者は1,000人以上。
- 7月8日 - シンガポールで開かれていたIOC総会で2012年ロンドンオリンピック時、野球・ソフトボールの実施競技除外を決定。
- 7月10日 - ルクセンブルクで欧州憲法批准の是非を問う国民投票が行なわれた。投票の結果56.5%の賛成により可決。
- 7月17日 - アメリカ合衆国カリフォルニア州アナハイムにあるディズニーランドが開園50周年。
- 7月23日 - エジプト同時爆破テロが発生。
- 7月26日 - 日本人宇宙飛行士野口聡一が搭乗したスペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げに成功。2週間のミッションを終え、8月9日に地球に帰還。
8月
- 8月2日 - カナダのトロント・ピアソン国際空港で、エールフランス358便(エアバスA340型)がオーバーランの末、炎上。14名の負傷者が出るも、死者はゼロ。
- 8月14日 - ギリシャ北部の山中にヘリオス航空のボーイング737型機が墜落。121人死亡(ヘリオス航空522便墜落事故)。
- 8月16日 - ウェスト・カリビアン航空の旅客機がベネズエラ西部で墜落。
- 8月24日 - ペルー国営タンス航空のボーイング737-200型旅客機が、ペルー中部プカルバ付近のジャングルに墜落、炎上する(タンス航空204便墜落事故)。
- 8月26日 - ハリケーン「カトリーナ」が米国フロリダ州に上陸。8月29日にはカテゴリ4の強さでルイジアナ州ニューオーリンズに再上陸。政府の対応の遅れから、約1,200人の死者を出し、ニューオーリンズでは、取り残された市民により略奪が発生。避難先でも、感染症や衰弱死、性犯罪などが多発する惨状となる。原油価格は高騰し、ブッシュ政権の支持率は急落。
- 8月31日 - バグダッドの橋の上で押し合いが起こり数百人死亡。
9月
- 9月2日 - アフガニスタンのカンダハル近郊で、当地を旅行していた広島県尾道市の中学校教諭2人の銃殺体が発見される。
- 9月5日 - インドネシアのスマトラ島の都市メダンのメダン空港でマンダラ航空のジャカルタ行きのボーイング737-200が離陸して1分後に、住宅地に墜落。多数の死者が出る。
- 9月8日~9月11日 - 世界柔道選手権がエジプト・カイロで開催。
- 9月7日 - 携帯音楽プレーヤーiPod miniの後継機種としてiPod nanoが発売される。
- 9月12日
- 9月18日 - ドイツ連邦議会の総選挙が実施されるも、社会民主党などの連立与党と、キリスト教民主同盟を中心とする野党・保守連合の、いずれも過半数を獲得できず、政局は混迷。
- 9月24日 - 最盛期の強さが「カトリーナ」を上回るハリケーン「リタ」が米国南部に上陸(上陸時の強さはカテゴリ3で、カテゴリ4で上陸した「カトリーナ」の方が強かった)。石油生産施設などに被害が出る。
- 9月25日 - 2005年日本国際博覧会が閉幕。累計来場者数は約2,205万人(185日間)。
10月
- 10月1日
- 10月4日 - 米ハーバード大学の中谷喜洋教授らの研究チームが、ほとんど全てのがん細胞の自殺(アポトーシス)に関与しているとみられるタンパク質を特定したと発表。がん治療の革命的な進歩につながる発見。
- 10月8日 - パキスタン北東部でマグニチュード7.6の地震が発生。
- 10月10日 - ドイツ連邦議会総選挙を受けた協議の結果、キリスト教民主同盟と社会民主党による連立政権が樹立し、キリスト教民主同盟のアンゲラ・メルケル党首が首相に就任することで合意する。女性及び旧東ドイツ出身者のドイツ首相就任は初。
- 10月12日 - 中国が有人宇宙船神舟6号の打ち上げに成功。17日には回収に成功。
- 10月15日 - イラクで新憲法草案の是非を問う国民投票が実施。25日の最終開票結果で全体の賛成票が8割近くに達し、反対票が3分の2以上の県が2県だったことが発表され、この結果イラク新憲法が承認される。
- 10月24日 - 最盛期の強さが「カトリーナ」「リタ」を上回り、大西洋北部で史上最低気圧を記録したハリケーン「ウィルマ」が米国フロリダ半島に上陸(上陸時の強さはカテゴリ3で、カテゴリ4で上陸した「カトリーナ」の方が強かった)。
- 10月25日 - 旧植民地のハンセン病患者が補償を求めた訴訟で、東京地方裁判所は韓国側患者の訴訟については敗訴、台湾側患者の訴訟については勝訴の判決を言い渡す。2つの訴訟で裁判長が異なる事から、判断が分かれる結果となる。
- 10月26日 - 沖縄県宜野湾市にある米軍普天間飛行場の移設問題で、名護市の辺野古崎にある、米軍キャンプ・シュワブ兵舎地区に一部を海上に突き出す形で建設することで、日米両国が基本合意。
- 10月27日 - アメリカ政府は、米海軍横須賀基地に空母キティホークの後継艦として、2008年にニミッツ級原子力空母を配備することを発表。
- 10月27日~ - フランス・パリ北東の変電施設で、警官に追われていると思い、施設に逃げ込んだ少年2人が感電死した事件が発生。この事件を発端として警察に反発する若者らが暴動を起こし、以後失業問題や人種差別に反発した若者が中心となって、パリをはじめフランス全土で暴動が発生。その後ニコラ・サルコジ内相が若者たちを「くず」呼ばわりしたことで暴動が急拡大、近隣ヨーロッパ諸国に飛び火し、フランスだけでも死者や1,000人を超える逮捕者が出て、フランス政府は非常事態宣言を発動するまでに至る。
- 10月29日 - インド・ニューデリーで同時爆弾テロ発生。
2005年の流行
- 平成生まれの母親の妊娠・出産が始まる。
4月-6月
- 4月8日 - レア・イザドラ・ベフン、 ノルウェーの王族
その他
- 日韓友情年
- 日本におけるドイツ年(2006年まで)
- 世界物理年
- スポーツと体育の国際年
- 国際マイクロクレジット年
フィクションのできごと
- ユニクロン戦争勃発。サイバトロン、デストロン両陣営のTFが多数負傷もしくは戦死・転生。サイバトロン新司令官ロディマスコンボイが誕生し(本来ならウルトラマグナスがなるはずだった)、デストロン側は新破壊大帝ガルバトロンやスタースクリームの跡継ぎとしてサイクロナスが航空参謀になり、それにスウィープス軍団参謀・スカージと続いた。(トランスフォーマー ザ・ムービー)
■ 『2005年』に 関連する人気アイテム
ユリイカ2005年10月号 特集=攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX | ||
サブカル論者どう考える?(参考になった人 8/33 人)
いみじくも押尾守氏は言った。「すべてはすでに言い尽くされており、引用にて賄うことができる」と、…。そして《笑い男事件》はほとんどサリンジャーからの引用により成り立っている。最終話では、象徴的に図書館の中での、草薙素子と《笑い男》の対話で締めくくられる。それも全てが引用から成り立っている。それもハイカルチャーからの引用により…。 大沢夏幸氏「『攻殻機動隊SAC』のヘーゲル的真実」…ジジェク流にサブカルから形而上学に到達しようとしているようだが、まるきり逸れてしまっている。国家自体をヘーゲル的主体と見做そうとしているのだ。それではまるで、悪名高き北朝鮮の主体思想(チェチェ思想)ではないか?スタンドアロンコンプレックスの最大の問題は、何ゆえ脳内ウイルス汚染されていないのに、「笑い男」が伝播したかであろう。 主体たる自我が、情報の海なのかで、彷徨し、出口を見出せない所に、『笑い男』という強烈な《他在》が現れ、それを内部として、安直にトレースしてしまし、感染が拡大したのではないか? ファンならもっと楽しめるのでは(参考になった人 5/6 人)
攻殻機動隊の特集といっても、対象はTV版アニメStand Alone Complexに絞られているので、原作や劇場版はほぼ取り上げられていません。 本号を読んだ後、ケーブルテレビで再放送されたStand Alone Complexを観ましたが、これが面白い。 全話観た後に読めば、当たり前ですが、印象も評価もだいぶ変わったものになったでしょう。 |
||
自然で女の子受けのいい服を集めました | ||
勝負服、持ってますか?[PR]
今女の子と飲んでるんだけど来ない?週末合コンどう? アナタは突然の誘いにどんな服を着ていきますか?
こういうときにはは女の子目線で選んだコーディネートが一番。 今なら 10,500円 以上で送料無料。 |
||
Switch Vol.23 No.2特集:井上雄彦「スラムダンク、あれから10日後」 | ||
10日後の…(参考になった人 112/122 人)
「SLAM DUNK」という名作コミックスを知らない人はいないだろう。1996年に最後のコミックスが発売されてから8年。発行部数1億冊という快挙を成し遂げ、その感謝イベントとして廃校の黒板に彼らは復活した。あのラストシーンから10日後の彼らの姿。それはほんの小さな日常の一コマにしか過ぎないが、あの作品を読んだ人なら誰しもが知りたかったその後でもある。 本当に短いこの絵でさえ、彼らの持つ力、この作品の持つ力強さを感じずにはいられない。「バガボンド」「リアル」と今なお、名作を生み続ける井上雄彦氏ではあるが、しかしやはり、彼にとってのこの作品の持つ意味は大きいと思うし、読者もこの作品の偉大さをあらためて再認識することだろう。リアルタイムであの名作を読んだ人たちも、今、初めて知った人たちも、この本とともに、「SLAM DUNK」という名作をもう一度読み返してみて欲しい。 懐かしさがこみあげる(参考になった人 20/21 人)
小学生の頃から高校まで、スラムダンクには相当はまった。通っていた高校が陵南高校のモデルだったこともあると思うけれど(ちなみに男子バスケは弱かった)、実際、バスケ部に入ったのはこの漫画の影響が大きい。初心者でも頑張れたのは桜木のおかげかな。バスケは好きだけど始める勇気がなかった私の背中を押してくれた作品。 桜木は天才で、私は凡人でしたが。 花道達の10日後・・・「何年後」とか長いスパンが空いている訳ではないので、いきなり何か変化がある訳ではない。けれどそれが、観たときのほっとした懐かしさ、嬉しさにつながっていると思う。黒板にチョークで書いた絵とは思えない程上手かったし、絵柄は少し変わっているけど相変わらずキャラが立っていて面白かった。全部の絵が載っていないというのを知らなくて買っちゃったんですが、中途半端にあおられてしまって全部読みたくなり、黒板カードをHPで注文しちゃいました。注文がすごいらしく2,3ヶ月待ちだそうです。 黒板漫画は少ししかないけれど、作者のインタービューなども充分面白いものだったし、スラムダンクファンなら買って損はないでしょう。 しかし雑誌全体として見ると、分厚い割に半分くらいはまったく関係ない記事です。全部スラムダンクで埋め尽くされてる訳ではないので御注意を。 |
||
■ 『2005年』の解説 by はてなキーワード
2000年←←2004年←2005年(平成17年)→2006年→→2010年
2005年の出来事
◆ 1月の出来事
- 全国の老人保健施設を中心に集団感染性胃腸炎が流行、原因はノロウイルスか
- 全国各地の神社・仏閣などで「偽一万円札」が多数見つかる
- 1月1日
- 1月3日
- 東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で駒澤大学が総合優勝、四連覇達成
- 1月7日
- 全国高等学校ラグビーフットボール大会、啓光学園が戦後初の四連覇達成
- 1月9日
- 1月11日
- 1月13日
- 1月17日
- 1月25日
- 1月27日
- 1月29日
- 1月30日
◆ 2月の出来事
- 2月1日
- 2月3日
- 2月8日
- 2月9日
- 2006年FIFAワールドカップアジア最終予選 日本 2−1 北朝鮮
- 日朝関係を背景に厳戒態勢で行われたが、大きな混乱はなく終了。
- 2006年FIFAワールドカップアジア最終予選 日本 2−1 北朝鮮
- 2月10日
- 2月11日
- 2月13日
- 2月14日
- 2月16日
- 2月17日
- 2月26日
◆ 3月の出来事
◆ 4月の出来事
◆ 5月の出来事
◆ 6月の出来事
◆ 7月の出来事
- 7月4日
- NASA、ディープ・インパクト探査計画でインパクターを彗星に衝突させる。
- 7月6日
- 7月7日
- 7月13日
- 7月19日
- iTunes Music Storeのダウンロード購入楽曲数が5億曲を突破
- 7月21日
- 7月23日
- 7月29日
◆ 8月の出来事
◆ 9月の出来事
◆ 10月の出来事
- 10月1日
- 10月4日
- 10月3日
- 10月8日
- 10月12日
- 10月13日
- 10月14日
- 郵政民営化関連法案が成立。
- 10月15日
- 九州国立博物館開館
- 10月17日
- 10月23日
- 10月26日
- プロ野球パ・リーグの千葉ロッテマリーンズが日本シリーズを4連勝で31年ぶり日本一。
- 米大リーグのシカゴ・ホワイトソックスがワールドシリーズを4連勝で88年ぶり優勝。
- 10月27日
- 10月31日
◆ 11月の出来事
- 11月1日
- 11月2日
- 11月3日
- 11月5日
- プロバスケットボールbjリーグ開幕
- Jリーグのジェフ千葉がヤマザキナビスコカップを制覇し初タイトル*2獲得。
- 11月13日
- 11月15日
- 紀宮様ご成婚
- 11月17日
- 11月18日
- 2011年ラグビーワールドカップ開催地、ニュージーランドに決定(日本も立候補)
- 11月22日
- 11月26日
- 11月30日
◆ 12月の出来事
フィクション
没
- 1月3日 林裕章(吉本興業会長)
- 1月8日 小森和子(映画評論家)
- 1月17日 趙紫陽(元中国共産党総書記)
- 1月26日 北原謙二(歌手)
- 1月31日 中尊寺ゆつこ(漫画家)
- 2月2日 デビッド・ジョーンズ(元パンアメリカン航空東京支社特別顧問)
- 2月7日 曽我茂(曽我ひとみさんの父)
- 2月15日 劉炳森(中国の書道家(書家)・政治家。)
- 2月19日 岡本喜八(映画監督)
- 3月6日 栗原貞子(詩人)
- 3月6日 ハンス・ベーテ(物理学者)
- 3月10日 星ルイス(漫才師)
- 3月12日 桂文枝(落語家)
- 4月2日 ヨハネ・パウロ2世(ローマ教皇)
- 4月7日 中山大三郎(作曲家)
- 4月10日 居作昌果(テレビプロデューサー)
- 4月16日 高田渡(フォーク歌手)
- 4月20日 丹羽文雄(作家)
- 4月21日 岩崎貴弘(エアショーパイロット)
- 4月22日 ポール牧(タレント)
- 4月27日 大社義規(日本ハム創業者)
- 4月27日 福井敏雄(気象評論家)
- 5月30日 二子山(大相撲元大関貴ノ花)
- 6月10日 倉橋由美子(小説家)
- 6月18日 松村達雄(俳優)
- 6月25日 長新太(絵本作家)
- 6月30日 小倉昌男(ヤマト運輸元会長)
- 7月11日 橋本真也(プロレスラー)
- 7月22日 杉浦日向子(江戸風俗研究家)
- 7月26日 岡八朗(コメディアン)
- 8月12日 石井輝男(映画監督)
- 9月19日 中内功(ダイエー創業者)
- 9月19日 後藤田正晴(元副総理)
- 10月19日 宮城けんじ(漫才師:Wけんじ)
- 11月4日 高橋ひろ(歌手)
- 11月6日 本田美奈子(歌手、女優)
- 11月8日 桂吉朝(落語家)
- 11月13日 ショパン猪狩(コメディアン:東京コミックショウ)
- 11月21日 山下毅雄(音楽家)
- 11月24日 パット・モリタ(俳優)
- 11月25日 ジョージ・ベスト(サッカー選手)
- 12月15日 仰木彬(元プロ野球監督)
干支
- 乙酉
- 酉年
ヒット曲
- さくら/ケツメイシ
- ファンタスティポ/トラジハイジ
- Butterfly/倖田來未(日本レコード大賞受賞)
- ENDLESS STORY/伊藤由奈
- NO MORE CRY/D-51
- ここにしか咲かない花/コブクロ
- 青春アミーゴ/修二と彰
- *〜アスタリスク〜/ORANGE RANGE
関連キーワード
